Gardening and Farming
化成肥料 (kasei-hiryou)
compound fertilizer(s)
化学肥料 (kagaku-hiryou)
chemical fertilizer(s)
カルス
callus
説明:物に傷をつけたときに,その周辺にできる治癒組織。
カイロモン
cairomon
説明:異種生物間に作用する他感物質の1つ。受け手に有利に作用し、放出者にそうならない。
隔年結果 (kakunen-kekka)
biennial bearing
説明:結実の多い年・少ない年、ほとんど無い年が1年おきに続く現象。養分が果実にとられ、翌年に花芽に養分が行き渡らないことに起因する。
オーキシン
auxin
= 植物ホルモン (shokubutsu horumon)
アレロパシー
allelopathy
説明:ある生物や植物が他の生物や植物に影響を与える現象。例:ある植物が生えて他の草の生育を抑制する現象。例:ススキ。
いや地(忌地)(iya-chi)
sick soil
説明:連作障害。土壌に起因する生育障害のこと。
溶性 (kuyou-sei)
citric acid-soluble
※2%クエン酸液に溶けるもの。
植物ホルモン
plant hormone
アブシジン酸 (abshijin-san)
abscisic acid
CA貯蔵 (CA-chozou)
controlled atmosphere storage
説明:貯蔵庫内の温度を下げ、且つ、ガス濃度を調節することにより、果実の呼吸作用を抑制して貯蔵性を高める方法。
マルチ栽培 (maruchi-saibai) マルチング
mulching
ぼかし肥料 (bokashi hiryou)
bokashi fertilizer
説明:油粕や米ぬか等の有機質肥料に山土や粘土、モミガラなどを混ぜて発酵させた肥料。土などで肥料分を薄め、さらに発酵させてぼかすところから、ぼかし肥料と呼ばれている。
訪花害虫 (houka gaichuu)
flower damaging insects
説明:蜜を吸う際に頭や足で果実になるはずの子房部に傷をつける害虫の総称。例:コアオハナムグリ

