英語・日本語の即トレ Drill: Insects
テッポウムシ
stemborer
a stemborer
longhorn beetle
カミキリムシ
アブラムシ、アリマキ
aphid(s), plant louse,
pick off aphids by hand and crush them between your fingers
アブラムシを手でつまみ取り、指でつぶしましょう。
吸収口で植物の樹液を吸う害虫の一種。種類がいろいろある。若い茎葉につきやすく、ウイルス病も媒介するので注意が必要。初期の防除が大切。
園芸家にとってもっともやっかいな害虫の一つ。それ自身樹液を吸うだけでなく、モザイク病などの病原菌の運び屋。
ヤスデ (やすで)
millipede
ミリピー(ドゥ)
説明:ムカデと同じ多足類(Myriapoda)。ムカデと似ているが体つきに違いがある。ヤツデは肉厚の筒状で、ムカデは平たい。ムカデには毒があるが、やすでには毒がない。ただし、ヤスデは触ると悪臭を放し、かぶれることもある。
Millipedes are myriapods like centipedes. They are similar to centipedes, but their body shapes are different. Centipedes are flat, while millipedes are thick and tubular. Centipedes are poisonous, and millipedes are not. However, millipedes give off a bad smell when touched and may cause a rash.
芯喰い虫、シンクイムシ (shinkuimushi)
cabbage webworm
説明:ハイマダラノメイガという蛾の幼虫(等)。発芽してまもない小苗に生みつけられ、卵からふ化すると小苗の芯を食いあらす。
ネマトーダ、線虫 (せんちゅう)
nematode
地中に生息する害虫で、直接に植物の根、特に根端を傷めるほか、その傷口が種々の病害を誘発する。ネマトーダ、線虫。園芸上は根瘤線虫と呼ばれる、花卉・蔬菜などの根に寄生する線虫のこと。
コナガ
diamondback moth
説明:体長約7mm。アブラナ科作物の重要害虫。幼虫の多くは葉裏に寄生して表皮を残して食害する。葉を動かしたり手で触れたりすると機敏に反応し、落下して逃亡する。年10~12回発生。
害虫 (gaichuu)、有害動物 (yuugai doubutsu)
pest(s)
ハダニ (hadani)
spider mites
説明:吸収口をもった、針の先ほどの大きさの害虫。葉の裏につきやすく、葉を黄変、脱落させる。乾燥すると特に発生しやすい。

